5周年アニバーサリー・東京超有名店vs県内実力ラーメン店
【ナナダイメ スケヤ|佐久市|ブースNo.08】
信州で豚骨ラーメンブームに火をつけた名店「助屋」の七番目の店舗、佐久店。「七番目の息子はちょっと違う…」と評判になるほど、独自の路線を切り開き、助屋ブランドに新しい風を巻き起こしている。キーワードはズバリ「佐久」。信州味噌の原型とされる「佐久・安養寺味噌」を地域おこしにつなげようという地元の活動に賛同し、佐久のラーメン店仲間と共同で「安養寺ら~めん」を考案。「七代目」はその「ご当地ラーメンづくり」に大きく貢献した。今年の信州ラーメン博、七番目の息子、金子祐一店主は「助屋」の暖簾を背負いつつ「佐久」の代表として、自慢の味噌豚骨で勝負をかける!
| ブースの位置 | ||||||||||||||||
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| 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
佐久市中込2991・1
0267・63・7274
11時30分~14時30分(土・日曜、祝日~15時)、17時30分~22時30分
火曜
59席
30台
地域に根ざし、地元に新しい風を起こしている「七代目」。昨今は年配層にもファンが多く、店にはマイクロバスで食べに来る団体客もいるほどだとか…