5周年アニバーサリー・東京超有名店vs県内実力ラーメン店
【シオセンモン ヒルガオ|東京都世田谷区|ブースNo.05】
「新しいことはいつも、彼からはじまる…」。1999年独学でラーメンを学び、「せたが屋」をオープンさせた前島司氏。豚骨全盛の2000年に「魚介」で東京・環状七号線沿いのラーメン激戦区を見事に制した。翌01年に昼夜別の看板を掲げる、いわゆる「二毛作」ではじめたのが「塩専門ひるがお」。看板メニューの「塩らーめん」は、ニューヨークマガジンの「ベストオブニューヨーク」にも選ばれた。豚骨、味噌、完全無化調の店など、その後のブランド展開も目覚ましい。常に業界を震撼させつづけるパイオニア・前島氏が信州ラーメン博に登場!
| ブースの位置 | ||||||||||||||||
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東京都世田谷区野沢2・1・2
03・3418・6938
11時~14時30分 ※18時~深3時は「せたが屋」の営業時間
なし
13席
なし
お店の看板はふたつ。昼がひるがお、夜がせたが屋。塩つけ麺(750円)も超人気メニュー。ひるがおでしか食べられない味わい。塩ならではの深いコクにリピーター続出