5周年アニバーサリー・東京超有名店vs県内実力ラーメン店
【チバキヤ|東京都江戸川区|ブースNo.03】
一杯入魂!有名割烹の料理長までつとめた和食の職人、千葉憲二氏が、ラーメンの世界に魅了され、ラーメンに勝負を挑んだのが1992年のこと。以来今日まで、日本のラーメン界を牽引してきた店のひとつが「ちばき屋」といえる。日本人が好む味覚は、塩、砂糖、醤油、それぞれの要素のバランスで決まるもの。基本こそ最も大切であることを知り尽くした真の職人が、信州ラーメン博でその奥義を披露!
| ブースの位置 | ||||||||||||||||
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| 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
東京都江戸川区東葛西6・15・2
03・3675・3300
11時30分~14時45分、17時~23時45分、土・日曜、祝日11時30分~22時45分
なし
24席
なし
左)もうひとつの人気メニュー、塩たんそば(1,000円)。あっさり塩ラーメンにやわらかく煮込んだ塩タンが絶妙。
右)ちばき屋は「半熟の味玉」を最初に考案したとされる店。飲むことも可能なほどの上質で優しい天つゆに、ゆっくり、じっくり漬け込むのが、ちばき屋の味玉のこだわり。時間をかけることで、塩角のないしっかりした味わいが白身から黄身にまで広がる。黄身は、固まりすぎると、くずしたときにスープを濁らせてしまう、逆にとろとろすぎると、味がつかない…。歯型がつくほどの半熟加減が職人の技。